バングラデシュからの海外オブザーバーの孟星(KAHAR SIDDIK)さんは、漢字を学ぶことは自身にとって大きな挑戦だが、今回の活動を通して漢字を学ぶ決意を固めたと語った。また、古木の保全が国や民族の文化の伝承において重要な事業であるとの理解がいっそう深まったと話した。